実習生授業(1-6体育)
2021年6月17日 17時27分実習生が1年6組でハードルの授業を行いました。アプローチの技術を身につけるため、自分に合った歩数を決めました。グループに分かれ、交代で走りながら歩数を数えたり感想を聞いたりして、アドバイスをしました。誰かが転んでしまった時には「大丈夫?」と声をかけ合うような温かい雰囲気の中で授業が進んでいきました。
実習生が1年6組でハードルの授業を行いました。アプローチの技術を身につけるため、自分に合った歩数を決めました。グループに分かれ、交代で走りながら歩数を数えたり感想を聞いたりして、アドバイスをしました。誰かが転んでしまった時には「大丈夫?」と声をかけ合うような温かい雰囲気の中で授業が進んでいきました。
9組がベランダで育てているきゅうりが大きくなり、収穫しました。採れたてのきゅうりは、みずみずしくておいしかったそうです。
トマトはまだ青いですが、実をたくさんつけています。なすも順調に大きくなっています。これからがますます楽しみです。
実習生が3年5組で数学の授業を行いました。カレンダーの日付の前週と次週の積からその日にちを求めていきます。様々な方法で問題を解き、仲間に説明しました。真剣に問題に取り組む姿や一緒に考える姿がたくさんありました。
2年2組では、「ジコチュウ」という教材で、考えや立場の違いを尊重し合うためにはどんなことが大切なのかを考えました。1年6組では実習生が授業を行いました。「夢を諦めない」という教材で夢や目標を実現するとはどういうことなのか考えました。
西三河教育事務所、幸田町教育委員会による学校訪問が行われました。コロナ対策のため廊下からの参観となりましたが、どのクラスも、真剣に授業に取り組む姿勢を見ていただくことができました。